各委員会紹介


各委員会紹介

 普及拡大委員会


[仙台中央倫理法人会  31年度 普及拡大委員会 活動方針と施策]

(1) 真の仲間づくりと会員満足度アップを推進

1.普及拡大イベントの企画
(例)優良企業経営者によるランチセミナーの開催/女性経営者外部講師によるセミナーの開催
2.目標達成に向け役員が一丸となれる企画立案
(例)会員さんの意識調査、業態別リストアップ、役員スピーチ集の作成等

(2)外部講師やその周囲の方とのご縁を活かす

(例)外部講師、およびゲストに対し職場の教養、MS、および各種セミナーへの導引、モニター会員の検討等



 親睦委員会


[仙台中央倫理法人会  31年度 親睦委員会 活動方針と施策]

(1) 新入会員の退会防止

(例)新入会員向けセミナー&交流会開催(普及や広報とコラボ)

(2) 会員満足度アップ

・朝食会場での交流を促進する工夫
(例)役員だけで固まらない席順、何度でも名刺交換しても良い雰囲気作り

(3)セミナー参加リピート率アップ

会員の相互理解を深めて交流を促進
(例)広報委員会と連携し、Facebookページで「人」をクローズアップした投稿により、お互いがある程度事前情報がある状態で認知度を高め、MSや朝食会場での会話が円滑になるようにする。



 地域奉仕委員会


[仙台中央倫理法人会  31年度 地域奉仕委員会 活動方針と施策]

(1) 駅前清掃の動員強化

毎月第3日曜の早朝に行っている仙台駅前清掃の参加者を増員する為、新会員、未参加者、社員、ご家族の参加を促し輪を広げる。

(2)200人セミナーの活性化

毎年6月に行ってきた200人清掃への参加を早期に広く呼び掛けていく。

(3) 県主催の奉仕活動にも積極的に参加して頂くよう案内する




 モーニングセミナー委員会


[仙台中央倫理法人会  31年度 MS委員会 活動方針と施策]

(1)【凛としたモーニングセミナーの実行】
・開始2分前静寂の徹底(意義周知、着席誘導)
・「リハーサル・指導」の確実な実施、前日連絡の徹底
・「新マニュアル」に沿ったモーニングセミナーの実施
・明るく爽やかな「受付対応」の指導
・年間役割分担の早期決定、早期指導(司会、朝の挨拶、スローガン等)

(2)【会員の満足度を高めるモーニングセミナー】
・MS参加者数、まずは「60社65名」を達成し、出席率30%を目指す。
・早期講師選定、スケジュールの確定
・講師推薦の募集により倫理らしい講師の選定
・講師への要望、聞き所の明確化等、事前調整
・テーマを設定した強化月間の設定
・会員の交流機会となる「会員リレースピーチ」の充実

(3)【組織活動の実践】
・役割分担の徹底
・報告・連絡・相談の徹底
(出欠確認、期日に返信、機材、MS会場内でのコミュニケーション等
・チェックリストの作成
(MS委員会誰が担当しても要点がわかるようにしたい)
・他委員会との連携強化




 研修委員会


[仙台中央倫理法人会  31年度 研修委員会 活動方針と施策]

(1)【本部活動方針に忠実に活動する】

・倫理経営基礎講座の出席促進(平均出席率40%を目指す、20人強)
・経営者の集い、倫理経営講演会を成功させる。
・富士研企業研修へのススメ(体験報告など)。
・新入会員オリエンテーションの管理(指導できる人を増やす)
・倫理の実践力を深化するため倫理指導を推奨

(2)【純粋倫理の学びの場を企画し、役員・会員それぞれに受けて頂けるよう広報する】
それらの学びにより役員の意識の向上とレベルアップを図り、会員の満足度アップにつなげる。
・倫友塾で会友の輪を広げ、仙台中央に入ってよかったと思えるような勉強会にする
・会社見学会など参加者にとって実りある催しを企画し、会員満足度に貢献する
 ※前年度の例 (株)アステム見学会、松島航空自衛隊基地見学会 等




 広報委員会


[仙台中央倫理法人会 31年度 広報委員会 活動方針と施策]

(1)【以下の目的を持って、仙台中央倫理法人会の魅力ある活動を的確にPRする】

1.各委員会主催のイベントやセミナーの集客
2.モーニングセミナー参加者の増員
3.入会希望のきっかけ作り
4.現会員への活動の認知と会員満足度の向上
5.内外講師とセミナー参加者へ感謝の意を伝える
 
(2)【告知ツールの充実】

1.9~10月/新体制、新委員会ごとの撮影とテキストの更新作業
2.毎週/毎週のMS、イベント、セミナーの記録。撮影と添えるコメントの充実を意識
3.毎月/行事予定表の詳細更新作業

(3)【その他】

●FaceBookなどSNSを活用しての的確なPR
●随時、行事等によって告知ツールの制作
●会報誌ラポール等への投稿



 朝礼委員会


[仙台中央倫理法人会  31年度 朝礼委員会 活動方針と施策]

(1)【「職場の教養」を活用した活力朝礼の実施企業を1社でも増やす】

(例)朝礼実態把握(アンケート目標 一般会員20%、役員100%回収)
・朝礼実施企業を訪問(最低3社・3回程度を計画、実施) ・中央主催で活力朝礼研修会を開催する

(2)【朝礼基本マスター研修を朝礼委員全員で受講し、会員さんに指導できる立場になる】

(例)MS朝礼において倫理実践の場であるという意識の指導
・朝礼研修会の開催(一般会員、未参加役員対象)

(3)【「活力朝礼コンテスト」「倫理経営講習会内の朝礼発表会」に参加して頂ける企業を見出し指導していく】




 女性委員会


[仙台中央倫理法人会  31年度 女性委員会 活動方針と施策]

(1)女性会員及び、経営者夫人の交流と魅力ある倫理法人会にするため、イベントの開催と他の委員会と協力しながら会員及びゲストの方々と交流する

(2)イベント開催の折は、職場の教養、万人幸福の栞を使用し、倫理法人会の理解と会員同士の親睦を深め、お互いの成長に貢献する

(3)県の女性委員会の講演手伝い(年1回~2回)




 青年委員会


[仙台中央倫理法人会  31年度 青年委員会 活動方針と施策]

(1)若手経営者や後継者を対象とした活動を推進する。

(具体的活動案)
若手経営者や後継者の成長と自社の発展を目的とした「場」と提供し、以下(2)、(3)の活動を実施する。


(2)若手経営者や後継者を対象とした各種セミナーや行事を企画・実施し、次代の役職者 候補の発掘と育成に努める。

(具体的活動案)
・年一回行われる県青年委員会企画イベントの集客、運営に協力する。
・次代の役職者候補の発掘と育成に資するため、「宮城倫理経営塾」を広く会員企業様およびその後継者、幹部社員様にご紹介することを目的とした「宮城倫理経営塾ガイダンス」を年1回実施する。


(3)必要に応じて、若手経営者や後継者を対象とした親睦を図る行事を企画・開催し、連帯連携の輪を拡げ、これを強化する。

(具体的活動案)
若手経営者や後継者を中心に、会員企業の将来を担う社員も対象として、親睦と自社の課題や悩みを共有できる「場」を提供することを目的とした「親睦会」を各委員会と連携し定期的に企画・実施する。
また、ゲスト(非会員)の参加も募り、拡充に繋げる。