各委員会紹介


各委員会紹介

 普及拡大委員会


[仙台中央倫理法人会  30年度 普及拡大委員会 活動方針と施策]

(1) 既存会員ならびに29年度入会頂いた方々に対する退会防止をメインとした施策を行う
1.新入会員歓迎ランチ会(9月6日)・(9月28日)
2.既存会員(スリーピング会員含む)向け講演会(外部講師)を実施する。

(2) 倫理での仲間つながり強化を目的とした対策を行う
朝礼・懇親など各委員会と協議し、名刺交換タイムや普及に向けた施策企画立案実施する。



 MSP委員会


[仙台中央倫理法人会  30年度 MSP委員会 活動方針と施策]

(1) 「楽しさ」
あまり固くならず、形式に囚われすぎず、真に「楽しい」会を目指す。

施策
1.定期的な新入会員歓迎会を親睦委員会等と連携して実施する。
 早期のコミュニケーションづくり

2.全会員や家族が参加しやすい催し物を企画して、会員の皆様に対し、メンバー募集やイベント実施の呼びかけができるようにする。


(2) 「メリット」
公平にビジネスに繋がる機会を増やし、現実的なメリットを作りやすい環境づくりをする。

施策
1.広報委員会と連携して、新入会員のプロフィールや事業等を相互理解できる施策を企画する。

2.MS委員会と朝食会で会員同士のさらなるコミュニケーションを図る取り組みをする。
 (例:希望者事前申し出による一分間スピーチ)



 親睦・地域奉仕委員会


[仙台中央倫理法人会  30年度 親睦・地域奉仕委員会 活動方針と施策]

(1) 名刺交換
役員朝礼終了後当日の講師及びゲストの方々と会員の皆様が率先して名刺交換をする様お声掛けをいたします。

(2) イベント
県及び中央主催のイベントや第三日曜日の駅前清掃に会員の皆様が沢山参加する様呼びかけを行います。
※中央でのイベントは女性委員会や他の委員会と合同でほぼ毎月計画し会員の皆様がワクワクする企画を開催します。

(3) 雰囲気作り
朝食会場でゲストのご紹介などを行い再度MSに参加したいと思える様に和やかな雰囲気作りを目指します。



 モーニングセミナー委員会


[仙台中央倫理法人会  30年度 MS委員会 活動方針と施策]

(1)【凛とした中央らしいモーニングセミナーの実行】
1.「新マニュアル」に沿ったモーニングセミナーの実施
2.「リハーサル・指導」の確実な実施
3.明るく爽やかな「受付対応」の指導


(2)【会員の満足度を高めるモーニングセミナー】
1.MS参加者数、まずは「60社63名」を目指す。
2.早期講師選定、スケジュールの確定
3.「魅力ある講師」の選定、
4.講師への要望、聞き所の明確化。
5.意義のある「会員リレースピーチ」の実施。


(3)【組織活動の実践】
1.目的を明確にした行動を実践
2.役割分担の徹底
3.実施内容の検証を実施
4.コミュニケーションを密にする
5.他委員会との連携強化



 研修委員会


[仙台中央倫理法人会  30年度 研修委員会 活動方針と施策]

(1)【基本方針】

1.本部活動方針に忠実に活動する。
2.現存の学びの場を知ってもらい、活用してもらうため広報する。
3.新たに純粋倫理の為の研修企画を打ち出し、実行する。


(2)【活動方針】

1.本部活動方針に忠実に活動。
・倫理経営基礎講座の出席促進(平均出席率40%目指す、20人強)
・経営者の集い、倫理経営講演会を成功させる
・富士研企業研修へのススメ(体験報告など)
・新入会員オリエンテーションの管理(指導できる人を増やす)

2.現存の学びの場を知ってもらい、活用してもらうため広報する。
・倫理指導のススメ(講師、体験者に語って頂く。受講方法を明確に案内する)
・倫理経営塾のススメ(上に同じ)

3.新たに純粋倫理の研修企画を打ち出し、実行する。(旧DVD研修の充実)
・DVD研修を更に充実した、内容の濃いものとして企画、実施する。
・毎月一回、20名を目安に集める。一般会員にも参加して頂き、交流を深める。
・純粋倫理の体得のみならず、会員とのコミュニケーションを深める為の最高の場を目指す。



 広報委員会


[仙台中央倫理法人会 30年度 広報委員会 活動方針と施策]

(1)【仙台中央倫理法人会のPR活動について】
1.大規模セミナーの実施
ビックイベントを普及拡大委員会等と共同して行い、会員拡大と活性化に貢献する。

2.夜活の実施 (普及拡大委員会等と共同企画し、効果的に開催する)
好評企画の継続。MSにはなかなか参加できない会員も含め仙台中央全体のコミュニケーションの場として、基本的に会員限定企画で会員拡充を図る。

3.仙台中央の周知促進強化 (効果的な広報ツールを企画検討して実践する)
地域・行政に対しても広く倫理法人会の魅力をPRし、会員拡大に貢献したい。

(2)【ホームページの充実について】
※HPのインターフェイスは現行のまま活用しつつ、各コーナーの内容については随時バージョンアップしていく。
1.TOPページの写真変更
2.役員紹介ページの変更
3.委員会紹介ページの変更
4.会員紹介ページの再考
5.会員の声ページの変更(すべて動画紹介に変更)
その他、最新情報・行事予定表など随時アップデート

(3)【その他】
※FaceBookページの作成 確認中。
※ラポールへの随時投稿



 朝礼委員会


[仙台中央倫理法人会  30年度 朝礼委員会 活動方針と施策]

(1)【活力朝礼実施企業の増大】
朝礼実施企業訪問⇒全会員さんに朝礼アンケートを行う。委員会としては既に行っている会社・今後取り入れたい会社等取りまとめ3ケ月に1社訪問実施する。「職場の教養」活用した活力朝礼の実施企業を増やす。10月・1月・4月・7月の4回実施

(2)【朝礼基本マスター研修の開催】
朝礼基本マスター研修を朝礼委員会幹事が全員で受講して、会員さんに指導できる立場になる。

(3)【活力朝礼コンテスト・朝礼発表会の開催】
「活力朝礼コンテスト」「朝礼発表会」参加して頂ける企業を見出して指導して行く。



 女性委員会


[仙台中央倫理法人会  30年度 女性委員会 活動方針と施策]

(1) (女性会員同士の交流と退会防止のため)
女性経営者並びに経営者夫人を対象とした、女子会を親睦委員会と合同開催をし、会員及び外部からセミナー講師をお願いをする。
開催は定期的に開催する。


(2)女子会の中で職場の教養、万人幸福の栞等を使用し、倫理法人会の理解と会員同士の親睦を深め、お互いの成長に貢献する


(3)県の女性委員会の講演手伝い(年1回~2回)




 青年委員会


[仙台中央倫理法人会  30年度 青年委員会 活動方針と施策]

(1)若手経営者や後継者を対象とした活動を推進する。

(具体的活動案)
若手経営者や後継者の成長と自社の発展を目的とした「場」と提供し、以下(2)、(3)の活動を実施する。


(2)若手経営者や後継者を対象とした各種セミナーや行事を企画・実施し、次代の役職者 候補の発掘と育成に努める。

(具体的活動案)
・年一回行われる県研修委員会企画イベントの集客、運営に協力する。
・研修委員会と連携して、次代の役職者候補の発掘と育成に資するため、「宮城倫理経営塾」を広く会員企業様およびその後継者、幹部社員様にご紹介することを目的とした「宮城倫理経営塾ガイダンス」を年1回実施する。


(3)必要に応じて、若手経営者や後継者を対象とした親睦を図る行事を企画・開催し、連帯連携の輪を拡げ、これを強化する。

(具体的活動案)
拡大・MSP委員会・親睦部・女性委員会と連携して、若手経営者や後継者を中心に、会員企業の将来を担う社員も対象として、親睦と自社の課題や悩みを共有できる「場」を提供することを目的とした「親睦会」を定期的に企画・実施する。
また、ゲスト(非会員)の参加も募り、拡充に繋げる。